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豊栄建設株式会社 ハウジングラボで 電力使用における “CO2排出量実質ゼロ”を実現しました。

電力使用における “CO2排出量実質ゼロ”を実現
~豊栄建設株式会社 ハウジングラボで年間59,093kg 削減~

 

「地域№1 工務店の集合体を目指す」株式会社ロゴスホールディングス(本店:北海道帯広市、代表取締役社⾧:池田雄一)は、グループ会社である豊栄建設株式会社の大型ショールーム「ハウジングラボ」で使用する電力を実質再生可能エネルギーに切り替え、電力使用によるCO2排出が実質ゼロになったことをお知らせします。

豊栄建設株式会社  ハウジングラボ (北海道札幌市中央区北8条西12 丁目28)
https://www.hoei999.co.jp/housinglabo/

 

弊社は、代理店である株式会社エゾデンを介し、株式会社エネット(以下エネット)と小売供給契約を締結しておりますが、このたびエネットの再エネ導入支援メニュー「EnneGreen」を導入し、電気(主に天然ガス発電等の電気)に再エネ指定の非化石証書を組み合わせることで実質的に再生可能エネルギー電気(二酸化炭素排出量がゼロ)100%を実現しました

<再生可能エネルギー転換の効果(年間)>

※算出期間:2022 年6 月1 日~2023 年5 月31 日
※削減効果:エネットの22 年度通常メニュー(0.408kg-CO2/kWh)で計算
※2023 年4 月、5 月は暫定値(0.377kg-CO2/kWh)にて計算

 
■“CO2排出量実質ゼロ”のしくみ
電気に環境価値(非化石証書)を組み合わせることで、再生可能エネルギー導入やCO2排出量削減を実現。
※詳細はエネット様ホームページよりご確認ください(https://www.ennet.co.jp/about/green.html

 

■ロゴスホールディングスグループのサステナビリティポリシー
当社は、「日本の家づくりをつくる。」という経営理念のもと、住宅事業を通じて、より良い社会の実現を目指すため、サステナビリティ経営に取り組んできました。気候変動や様々な社会の変化が起こるなかで、私たちの生活や暮らし方も多様化し、求められる家の在り方も変わってきています。私たちは、そのような変化に対応し、住まう人々に新しい生活価値を創造することで住む人・建てる人の双方を豊かに、幸せにすることを目指しています。
 
※当社HP「サステナビリティ」ページも合わせてご覧ください(https://logos-holdings.jp/sustainability/

プレスリリースのダウンロードはこちら

 


 

(本件に関するお問い合わせ)

株式会社ロゴスホールディングス

社⾧室 担当:亀井

press@logos-holdings.jp/TEL 011-600-1300/FAX 011-211-1380